▼世界的地球温暖化対策の矛盾

まぁ、いまだにSDGsとか京都議定書とか言っている日本がおかしいのかもしれません。

二酸化炭素が地球温暖化の原因だと仮定したとき、排出のメインとなっている4ヶ国は対策をしていません。
日本だけがなぜか守ろうとしている不思議。
欧州ですら、脱炭素をやめて、石炭発電や石油発電にシフトしました。
日本政府は、付加税金まで徴収して国民を苦しめています。

そんな中、下記の情報が発表されました。

若干詳しい記事も下記のように公表されています。

地球温暖化対策は、脱炭素のために化石燃料抑制したり、太陽光パネルを設置したり、風車を並べまくることではなく、森林を回復することだと述べているわけです。
前にも書きましたが、再生可能エネルギー名目で太陽光パネルを設置するために再生不可能な自然破壊をすることは、やはり本末転倒だということです。
アマゾンなどの熱帯雨林を開発し、破壊しているのは先進国とそれを商売相手にしている企業です。
壊すだけで再生することには時間も金も技術もまったくかけず、原生林はどんどん減少しています。

原生林や森林を「再生」「保護」「維持」するという努力を、世界はいつから止めてしまったのだろう。

訳の分からないSDGs政策をするより、森林破壊を止めることが二酸化炭素減の最も有効な方法だと考えられているのです。
アマゾンの開発を先進国が握っている以上、原生林の再生は行われないのかもしれません。
SDGsには、そういう議論から目を逸らさせることを目的とした策略かもしれません。
2026年は、世界中の緑化を推進する元年になってほしいです。

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正憲
▼未知・陰謀

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