
■気絶投資法❗
気絶投資法(きぜつとうしほう)とは、株式や投資信託を購入した後、株価の変動を全く見ず、まるで「気絶」しているかのように長期(数年〜数十年)にわたって放置する投資手法のことです。市場が暴落しても狼狽売り(パニック売り)をせず、日々の値動きに一喜一憂しないことで、長期的には複利効果を最大化して資産形成を目指す戦略です。
投資の最大の敵は「一喜一憂による利確や損切り」と言われています。
よほどの資金力で売り買いで利益を挙げられる才覚の持ち主以外は、基本的には長期投資によるロングスパンでの増益期待が鉄板だと思います。
インデックスファンド+長期投資、YouTubeでも安定のネタであります。
正憲はまだ実感していませんが、複利効果も大きく期待できるそうです。
気絶できるか???
それが投資に向いているか不向きかの分かれ道になりそう。
2026年初頭からの株価暴落、金相場暴落はかなり心に来ました。
NISA離脱を本気で考えている人が多いのも事実だと思います。
また、暴落を好機と捉える人がいるのも事実。
やはり、インデックス投資がベースになるようですね。
NISA新参者はまずはインデックス投資、成長投資枠で買ってみたい個別枠。
それが心理的に良い気がしますね。
正憲はゴールド・ファンドも始めましたが、3日目には暴落が始まり、ちょっと絶望しています。
気絶する精神安定性を育てる一年にしようと思います。
気にするなと言われても気になるので、せめて常にプラスであってほしい。
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